トップページニュースリリース:「平成30年度環境リスク調査融資促進利子補給金交付事業」による融資実行について【JAG国際エナジー】

ニュースリリース

「平成30年度環境リスク調査融資促進利子補給金交付事業」による融資実行について 


グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ株式会社(コード:3751、本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:山下 哲生、以下「日本アジアグループ」)傘下のJAG国際エナジー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:坂根 多加弘)は、現在茨城県を中心に太陽光発電所の開発を進めております。
今回事業者であるミドルソーラーウェイ1合同会社は、株式会社栃木銀行より「平成30年度環境リスク調査融資促進利子補給金交付事業」(以下、利子補給事業)の制度を利用した融資を受けました。

利子補給事業とは、一般社団法人環境パートナーシップ会議が実施する取り組みであり、金融機関が行う環境リスク調査融資を通して、地球温暖化対策事業を促進および二酸化炭素の排出削減を推進することを目的とするものです。

日本アジアグループは、再生可能エネルギーの固定価格買取制度のもと、これまでの実績により培った技術とノウハウを活用し、地域特性にあわせた太陽光発電所の開発を行うとともに、地域住民の方々と本施設を活用した地域づくり、まちづくりへの取り組みを推進します。