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会社情報

グループ沿革

 
 
 
 
2017年 3月
日本アジア証券株式会社、おきなわ証券株式会社および日本アジア総合研究所株式会社の全株式を譲渡
 
 
 
 
2015年 7月
中間持株会社体制の解消(日本アジアホールディングズ株式会社、国際航業ホールディングス株式会社)
 
JAG国際エナジー株式会社および国際ランド&ディベロップメント株式会社を合併し、新生JAG国際エナジー株式会社が事業を開始
2015年 5月
東京証券取引所市場第一部へ市場変更(コード:3751、略称表示(JAG))
2015年 3月
神奈川県に「足柄大井ソーラーウェイ(13MW)」竣工
 
 
 
 
2014年12月
シーベルインターナショナル株式会社(現JAGシーベル株式会社)へ資本参加し、小水力発電事業を強化
2012年 4月
国際航業ホールディングス株式会社を組織再編により完全子会社化
 
 

2012年 3月
JAG国際エナジー株式会社を設立し、国内における再生可能エネルギー発電事業へ注力
 
 
 
 
2011年 5月
国連国際防災戦略Private Sector Advisory Groupに参画
 
 
 
2011年 2月
宮崎県都農町に国内初のメガソーラー発電所「宮崎ソーラーウェイ(1MW)」を竣工
 
 
 
2010年10月
世界経済フォーラム(WEF:World Economic Forum)のインダストリー・パートナーに選出
 
 
 
 
 
 
 
2009年 2月
旧日本アジアグループが2社と合併し、新生・日本アジアグループ(東証マザース:3751)が純粋持株会社としてスタート
 
2009年 1月
欧州において再生可能エネルギー事業へ本格参入
2007年 4月
日本アジア総合研究所株式会社を設立
 
2008年10月
株式会社アスナル コーポレーションを設立

 
2008年 4月
株式会社KHCの株式を取得、連結子会社へ
 
 
 
2007年10月
国際航業ホールディングス株式会社が、純粋持株会社としてスタート
2006年12月
国際航業株式会社の筆頭株主に

 

 

 
2003年 3月
丸宏大華証券株式会社の経営権を取得、日本アジア証券と統合
 
2003年 9月
我が国初のデジタル航空カメラ(DMC)導入により販売型事業が始動
2002年10月
沖縄証券株式会社(現おきなわ証券株式会社)の経営権を取得
 
 
 
2002年 1月
丸金証券と金万証券(1903年創業)を統合し日本アジア証券が本格稼動
 
 
 
2001年 5月
宏徳不動産株式会社を買収し、日本アジアホールディングズ株式会社に社名変更
 
 
 
 
 
 
 
1999年 9月
東京駐在員事務所を開設
 
 
 
1998年12月
山下哲生・呉 文 繍 Japan Asia Holdings Limited(本社:香港)創立
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1987年 9月
東京証券取引所市場第一部銘柄指定
 
 
 
 
 
 
 
1978年11月
我が国初のコンピュータマッピングに本格着手
 
 
 
 
 
 
 
1962年1月
建設コンサルタント部門を設立 「道路の国際」と言われる
 
 
 
1961年10月
東京証券取引所市場第二部に上場
 
 
 
 
 
 
 
1954年 5月
社名を国際航業株式会社に変更
 
 
 
 
 
 
 
1949年 2月
子会社日本航測株式会社を設立し、航空写真測量業に進出
 
 
 
1948年10月
社名を国際不動産株式会社に変更
 
 
 
1947年 9月
三路興業株式会社を創立

※ 2012年4月の組織再編前の日本アジアグループ株式会社の沿革を赤で、国際航業株式会社の沿革を緑で記載しています。